鉄遊館

キハ32形

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この車両では製造コスト削減のため製造メーカーごとに仕様を変えており、富士重工製の車両は角形のライトケースと銀色の窓枠が特徴となっている。
新潟鐵工所製の車両では丸形のライトケースと黒色の窓枠が特徴となっている。
エンジンまわりは全車共通。キハ54など他の国鉄末期の気動車とも共通のものである。

 

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