鉄遊館

JR東日本 E131系

*画像はクリックすると別窓で拡大画像を表示します。

外観 片側4扉、前面貫通構造となっている。行先表示機はフルカラーLED。帯の色は房総の海をイメージした水色と菜の花をイメージした黄色となっている。
車内 車内の様子。運転台寄りの扉間をロングシート、連結面寄りをクロスシートとすることで、混雑時と閑散時の快適性の両立を図っている。座席モケットの色には車体外板の帯色と同系色が用いられている。
VVVF VVVFインバータ制御装置。SiC適用の装置にしては素子冷却部の形状が大きめであるのが特徴か。
600番台外観 日光線と宇都宮線北部で活躍する600番台外観。3両編成を組み、帯の色は宇都宮市で復元された火焔太鼓の山車をイメージした黄色と茶色のツートンカラーを採用した。
600番台車内 600番台の車内の様子。オールロングシートとなっており、座席モケットの色は暖色系となっている。

 

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